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サービス契約

サービス契約書

サービス契約
クライアント(以下「甲」)、Energy Flow(以下「乙」)
とは、本日(契約を交わした日)次の通りサービス提供契約(以下「本契約」とする
。)を締結する。


甲および乙はこの契約を締結するにあたり、本サービスが健康の増進、体調等の改善、
人間関係の改善、霊性や人格の向上、能力の向上、売上、集客その他の成功を約束する
ものではないことを確認している。プログラムに示された表現や再現性には個人差があ
り、必ずしも、利益や効果を保証したものではないことを理解している。


第1条【本契約の目的】


本契約は乙が本サービスを甲に提供することにより、本サービスが目標としている人間
的な成長に必要と考えられる霊的な調整を目的とする。


第2条【契約期間】


受講回数が1回の場合、その回のみとする。
受講回数が複数回になる場合、契約期間は提示されている期間、また両者話し合いの上
、決定することとする。


第3条【代金及び支払い】


1. 甲は、乙に代金として申込時に提示されていた金額を支払うものとする。
2. 手続きに必要な諸経費、交通費が発生した場合、その他サービス提供で発生する
費用については、甲は乙の請求があった時に支払うものとする。
3. 甲は特に特約がない限り、乙が指定する振り込み方法、もしくはクレジットカー
ドによる決済代行の方法で支払うものとする。振り込み手数料は甲の負担とする。


第4条【中途解約及び返金の禁止・代金の未払い・本サービス提供の中止・クーリング
オフ】


1. 甲及び乙は本サービスにより提供される相談及び役務が情報商材としての性質を
有するため、返金及び中途解約できないものであることを確認し、甲は情報商材
及び役務の性質上、本サービスの受講開始後に本契約を中途解約することができ
ないこと及び中途解約による返品及び返金を求めることはできないことを承諾する。
2. 万が一中途解約をされた場合、当社の規定による対応をするものとする。
3. 甲が第3条の支払い期日における代金の支払いを怠った時は甲は直ちに期限の利
益を喪失し残代金を直ちに支払う義務が生じる。また、乙は甲に対する本サービ
スの提供を中止することができる。
4. 前項の場合であっても甲が支払いを再開したことを乙が確認した場合、乙は甲に
対する本サービスの提供を再開することができる。
5. 途中で病気や元々の病状などが悪化し、本サービスを受講できなくなるような事
態になった場合も返金はできないものとする。

6. 甲及び乙はインターネットでの情報で検討の上での購入のため、クーリングオフ
制度の対象外になることを理解している。


第5条【確認事項】
甲及び乙は、以下のルールに従うものとする。


1. 相互に正直でオープンなコミュニケーションを取るように心がけるものとする。
2. ZOOMが使用できない場合、携帯電話でセッションを行う。この場合、通話料は
甲と乙、各自が負担するものとする。
3. 甲は本サービスの受講において乙が必要とみなした場合は医師の診断書を提出を
求めることがある。
4. 甲は乙が本サービスでの受講風景を記録のために録音することを承諾する。
5. 甲は乙が本サービスでの受講風景を撮影、録画したものを乙が乙のホームページ
や各種SNS等で広告、教材として利用することを拒否しない場合、乙は使用する
ことができる。


第6条【受講拒否】
本契約の後、甲が以下の項目に一つでも該当することが判明した場合、乙は本サービス
の提供を拒否、または中止することができる。


1. 甲が乙から規約違反により、契約解除、またはサービス等の利用取り消しを受け
ていた場合
2. 甲が乙に対する返金の申し出により返金を受けたことがある場合
3. 甲の申し込み内容に虚偽やその他不正が含まれている場合
4. 甲が精神的疾患、その他病を患っていて、本サービスを受講できる状態ではない
場合
5. 甲が本サービスの受講者として乙が不適切と判断した場合


第7条【資料及びデータの他人への譲渡】


甲は、乙が作成・提供した資料及びデータを、第3者に譲渡し、活用させてはならない
。ただし、あらかじめ乙の許可を得た場合はこの限りでない。


第8条【秘密保持】


1. 甲および乙は、業務を行うにあたり知り得た相手方の秘密を、第3者に漏洩し、
または利用してはならないものとする。これは本契約後も同様とする。
2. 前項にかかわらず、契約時にすでに公開となっている情報及び一度甲の許可を得
た事項についてはこの限りではない。


第9条【個人情報保護】


1. 乙は、商品開発やマーケティング活動のために、前もって甲の拒否があった場合
を除き、甲の本講座における成果や活動内容等の甲の情報を利用できるものとする。
2. 乙は、前項の場合を除き、甲の承諾なしに甲の個人情報を第3者に提供しない。

3. 甲は乙に対して乙が保有する個人情報の開示を求めることができる。
4. 甲は乙の開示する甲の個人情報に誤りがあった場合、乙に対し、甲の個人情報の
訂正および利用停止を求めることができる。


第10条【禁止行為】


乙は甲に対して以下の各項目に該当する行為をすることを禁止する。
1. 受講中、受講終了後に関わらず、他の受講者、当社のすべての関係者への迷惑と
なることや、進行を妨げる行為、批判・誹謗中傷等をする行為
2. 受講中、受講終了後に関わらず、体調不良や負傷、不慮の事故、自己都合などの
理由を問わず、中途で退席した場合の代表前田陽子およびEnergyFlowに関わるそ
の他スタッフに返金要求、請求等をする行為
3. 当社に承諾なく本サービスを通じて、または本サービスに関連して、営利を目的
とした行為、または準備などの行為(ネットワークビジネス、宗教などの勧誘、
その他)
4. 本サービスの内容を乙の許可なしに複製、販売、譲渡、その他第三者に本講座の
提供を受けさせる一切の行為
5. 法律に違反する行為や違反の可能性のある行為
6. その他乙が不適切と判断する一切の行為
上記の各項目に該当する行為を行った場合、乙は甲に対して本講座の提供を拒否するこ
とができる。


第11条【契約解除】


甲及び乙において本契約に違反した時、その他不信用な事実があると認めた時は、相手
方は何らの催告無くして直ちに本契約を解除することができる。なお、この解除は損害
賠償の請求を妨げない。


第12条【知的財産権】


本サービスを構成するプログラム、サービス、商標、技術全般は乙に帰属する。


第13条【免責】


甲は乙が本サービスを提供するに際し、甲が本サービスの受講中に負傷急病不慮の事故
が発生した場合、乙の社員やスタッフの故意に基づいて生じた場合を除き、乙に対し損
害賠償請求や費用の請求を行わないものとする。


第14条【反社会的勢力の排除】


甲および乙は互いに暴力団員等に該当しないことを確約し、かつ将来に渡り該当しない
ことを確約する。
甲および乙は以下の行為を行わないことを確約する。


1. 暴力的な要求行為
2. 脅迫 暴力 法的な責任を超えた不当な要求行為
3. 風説の流布や相手の信用や業務を毀損、妨害する行為

上記の項目に該当したことが発覚した場合何ら催告をせずに本契約を解除することがで
きるものとし、これにより生じた損害について何ら請求しないものとする。


第15条【合意管轄】


1. 本契約につき甲及び乙に疑義が発生した場合、お互いに話し合い、解決に向けて
努力しなければならないものとする。
2. 本契約につき裁判上の争いとなった時は、乙の所在地を管轄する地方裁判所を第
一審の合意管轄裁判所とすることに甲及び乙は合意する。


第16条【準拠法】


本契約は日本法に準拠し、同法によって解釈されるものとする。

※会員資格は満たしていても、以下の内容に該当する場合には、資格を取り下げられます
 

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